POCKETIFY GUIDE / 01
Pocketify を知る
コンテンツの保存場所と、保存から再発見までの基本を知ります。
Pocketify でできること
Pocketify は Web ページ、画像、ファイル、ひらめきを一つのライブラリにまとめます。まず資料を保存し、読んでノートを取り、コレクションやタグで整理して、必要なときに見つけられます。
最初から完璧な分類を作る必要はありません。読んでいる記事を一つ保存し、印を付けて検索してみると、自分に合った使い方を見つけやすくなります。
コンテンツ別の入口
| コンテンツ | Mac でよく使う入口 |
|---|---|
| Web ページのリンク | ライブラリのリンク(Links) |
| 画像・音声・動画素材 | 素材(Assets) |
| PDF、EPUB などのファイル | 文書(Files) |
| 読書のハイライトとノート | ノート(Notes) |
| コレクションとタグ | 整理(Organize) |
| 購読記事 | サイトと RSS |
Mac と iPhone の入口の違い
Mac ではサイドバーと複数カラムのワークスペースで読書や整理ができます。iOS は下部ナビゲーションを使い、読書メモは整理ページの「ノート」で確認できます。入口とレイアウトが異なるため、記事のプラットフォーム表記をご確認ください。
ブラウザ拡張機能は Mac アプリと連携して Web ページを保存します。ローカル MCP の説明は Mac 向けです。
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